平安伸銅工業

さあ、暮らす替え

“この週末は、みんなで一緒にご飯を作ろうよ”
“小学生になる娘に、勉強する場所を作ってあげたいな”
“定年後の趣味に、油絵を始めてみようかな”

そんな暮らしを叶えよう。
いつでも気軽に、自分たちの手で。
リビングをキッチンに、ダイニングを勉強部屋に、寝室をアトリエに。
家の中を私らしい空間へ変えていく。

私たちは、これに「暮らすがえ」と名前をつけました。

「暮らすがえ」のその先に
大好きなモノに囲まれた暮らしが
大切な人と幸せに過ごす暮らしが
あなただけの「私らしい暮らし」が待っている。

平安伸銅工業は、誰もがそんな暮らしを叶える未来を目指しています。

暮らすがえジャーナル

【イベントレポート】 「片付け」が繋いだご縁。菊水産業×平安伸銅工業 トークイベント

2025年12月、平安伸銅工業のショールームにて、菊水産業×平安伸銅工業のトークショーを実施! 40名近くの企業公式SNS担当者のみなさんにお集まりいただき大盛況でした。

【イベントレポート】トモフェス2025に出展しました!

2025年11月15日・16日の2日間、大阪市阿倍野区で開催された友安製作所さん主催のイベント 「トモフェス2025」 に出展しました。今回は、会場の様子とともに、平安伸銅工業が大切にしている「防災への向き合い方」をレポートします。

資本主義を走りきった起業家がたどり着いた、呼吸しやすい居場所

株式会社ツクルバの創業者として、20代から30代にかけて、「資本主義のド真ん中」を全力で駆け抜けてきた中村真広氏。上場という一つの到達点を経験した彼は、なぜ東京を離れ、あえて不便な神奈川県・藤野へと拠点を移したのでしょうか。 本対談では、その内省のプロセスと、藤野という場所で見つけた豊かさについて語っていただきました。

私らしい暮らしを諦めない。好きが詰まった空間で自分を取り戻し、世界が広がった。

萌さんは10月から新しく平安伸銅の仲間に加わってくれた方。広島県在住で普段は遠隔で働いています。 幼い頃からインテリアが身近だったらしく、1人暮らしのときにはしょっちゅう模様替えをしていたとか。 そんな萌さんは30歳で現在の病気を発症し、身体を思うように動かせなくなったそうです。 突然の変化が起きたとき、暮らしは、心はどう変わっていくのだろう。 萌さんの実体験をお聞きしながら、「私らしい暮らし」を探っていきました。

私たちについて